朝いつも通り家を出て地下鉄の駅へと向かう、角へ差し掛かるといつもと違う事に気付く。黄色いテープで道は封鎖されパトカーが何台か止めてあり、なんか刑事っぽい私服もちらほら、何かドラマのシーンみたいで勝手にうきうきわくわく。
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そして少し離れた所にぽつんと黄色の9番プレートを発見、よく観てみるとその隣には、
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翌朝、ふとその現場の前にあるバーの窓の異変に気付く。
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久々に銃社会を身近に感じた。みんな男らしくないよ飛び道具使うなんて!
JUNESKE
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Debbie harry と Iggy Pop。
どちらもバイオグラフィー映画ができるそうですね。
Blondie なんかは、あまり自ら聞くことはなかったのですが、そこら中で耳に入ってきます。
ポップスってそういった意味では強いです。
Iggy Pop も The Stooges と一緒に色々ツアーも回ってますね。すごいな、還暦。
とりあえず見てみたいです。
この手の映画が結構作られているようですね。
カンヌで上映された ジョイ・ディヴィジョンのイアン・カーティスのやつもそうですが、
QUEENのフレディー・マーキュリーのものとかもできるみたいです。
流行ってるんですかね? ちょっと興味ありです。
T3O