年末年始は病気回復後
色々バタバタと動き周っていたので
久々のアップですが、いきなり新年早々最終回。。。
でも最近個人ブログを始めました。
偏った情報をばしばし載せていくので刺激を求める方募集中♪
今直ぐブックマーク!!
あと、この前、念願のキューバに放浪してきたので
その写真なんかもばしばし載せていくので興味のある人はチェケラッチョ♪♪
GOZILAH @♪RESISTS x BABYLON♪

ではこのブログではお別れですが、
縁の下でこそこそと FAT 活動していくので引き続きよろしく!
Big up to all my FAT family. Much love and respect〜♪
JUNESKE
木曜日頃から怪しくなり、
鼻が止まらず、喉は痛く、頭はずきんずきん、
週末はずっとソファーに横たわりぐだぐだ病人モード。。。
明日は完治起床ができればいいんですが。。
![]()
季節の変わり目、風邪には気をつけましょう。
JUNESKE
母から荷物が届いた。
この前ケッタで吹っ飛んだことを話したら、
暗い夜道は事故りやすいからと
ヘッドランプがうどんやカレー粉にまぎれて入っていた。。。
なんか凄く母らしいチョイス。。lol
でもキャンプに行く訳でもないんだし
これ頭に付けては走らないなあ。。
でも次の旅で活躍してくれそうな予感♪
![]()
JUNESKE
今年も U.S. Open の季節到来。
例年のごとく外野席でしたが、今年は女子セミファイナル
Venus Williams vs Jelena Jackovic、
男子クォーターファイナル
Roger Federer vs Andy Roddick
を観戦!
V.Williams 魅せてくれました!
ハラハラドキドキの 6-4、1-6、6-7で勝利。
![]()
Federer vs Roddick も普通に面白かった。
7-6、7-6、6-2、3セット目があっけなかった。。
でそのまま Federer が優勝、まあ筋書き通りなところはあるかも。。
![]()
ここ来るといつも食べるのがこのロブスターロール、
そしてシュリンプ&チップスも旨い♪
![]()
今年は見応えのあるマッチが見れてよかった〜♪
JUNESKE
Vegas からそのままチョコレートの町、Pennsylvania 州は
Hershey へ Adam & Stacy の結婚式のため着陸。
元々どでかい館だったらしく、部屋はかなり贅沢な感じ。
![]()
式はホテルの庭で、そしてそのまま披露宴へ突入。
![]()
なかなかすてきな結婚式♪
![]()
そしてのんびりな道を走り帰路へ。
![]()
Congrats Adam & Stacy! I wish you the best! Much Love
JUNESKE
初めてベガスへ、とにかくデラ暑く、
建物はべニヤ板の張りぼてのようで街は何か嘘っぽく、
どの建物もデカ過ぎで距離感掴めず、
歩いてみると半端なく遠く汗だくハイクだったり、、
![]()
毎晩色々盛りだくさん。
Hiero のライブもバーの裏庭でキャッチ!
何度観ても彼らのライブはかっこいい。
93' til infinity は盛り上がっちゃいます♪
みんなで行ったので何か修学旅行みたいに満喫。
![]()
L.J.F.C Team Jenkins
![]()
Nicaselly from Oakland, CA.
![]()
何かバタバタしてたけど楽しかった♪
![]()
JUNESKE
敗戦から 6年後の昭和 22年 9月 8日、
サンフランシスコ講和条約に調印、日本が独立への第一歩を歩んだ日。
ちなみに翌年 4月 28日に発効。
吉田政権の度重なる苦闘の数々、米軍駐留許容、
沖縄や小笠原諸島における施政権縦続など
米国の極東戦略が色濃く反映されていたりと辛い妥協を強いられはしたものの、
米国の占領下から解放、国際政治への復帰など、
日本がようやく終戦を迎えた日なのではないかと思う。
![]()
側近白洲次郎は GHQ のチェック済み英文の吉田首相演説原稿をみて、
調印前夜日本語で全て書き直したらしいです。
吉田首相は調印時に用意されていたペンを使わず持参したペンを使用し、
その日長らく控えていた葉巻を待ち望んでいたかのように吸ったそうです。
かなり粋な人達です。
ちょっと前に読んだ北康利著の"白洲次郎 占領を背負った男"。
敗戦後の日本復興に無くてはならない人物、
この白洲次郎という人は凄く魅力的な人です。
![]()
JUNESKE
Beastie Boys in Brooklyn!
ホームということもあり、すごい盛り上がり。
初めてのビースティーライブでしたが、
幅広い彼らの音楽は、やっぱかっこ良かった。
![]()
![]()
Thanx Ian!
JUNESKE
ダンボーはマンハッタン橋とブルックリン橋の間でフリーコンサート。
遅れていったのでほとんど見逃し L.L.Cool.J のみ、意外と満喫熟練エンターテイナー。
![]()
![]()
その後いきなり友達の友達の家族パーティーに潜入、WEPA〜!
かなり満喫。
![]()
ぶらぶらと歩いて家路につく。
![]()
JUNESKE
久々に Metropolitan Museum へ足を運ぶ。
プラプラ構内を歩き廻っていると、
黙々と絵を描いているおじいさんに遭遇。
![]()
覗き込むと、これがまたすごい事になっていてかなりくらう。
![]()
またどこかで 遭遇したいです。
JUNESKE
久々にセントラルパークへ。
天気がめちゃくちゃ良く、しかも我慢できる暑さ。
芝生の上でまったりとみんなが来るまで待機。
![]()
昔の同居人に出くわす。
SEGBEMBA!! 久々だけどそんな気がしない仲間の一人。
![]()
ようやく3時間遅れでみんな到着。
天気良過ぎて文句言う気にもなれず、
引き続きまったり、みんなでまったり。。
![]()
そしてじっとしていられなくなったので久々に木に登ってみたり。
![]()
こんなのんびりな休日も良いもんです。
JUNESKE
一時帰国のつもりで帰ってきたら、
いきなりビザ更新を却下され長期帰国になった 2002年。
FAT との出会いもその頃で、
すぐさま FAT の事務所に、勝手に自分の居場所を確保。
TITO宅での合宿も強引決行。
ほんと多くの方々にお世話になり、すごく満喫出来た一年、感謝感謝。
そんな想い出深い年、初めて創った FAT の Tシャツ達がこれ。
![]()
JUNESKE
待ちに待った Transformers !
がんばって朝早起きし 9時のをキャッチ、
仕事遅刻して行った甲斐あり、予想通りガラガラ満喫。
かなり待ちに待っていたこの映画、
自分的には期待していた以上に良かったと思う。
でもやっぱりジェネレーション1 のキャラをそのまま使ってほしかった気は多いにある。。
映画のは顔がエヴァンゲリオンみたいなんだもん、みんな。。。
![]()
映画で登場してくる米軍装備にもかなり上がります。
V-22 Osprey、FAV、そして世紀の無駄使い F-22 Raptor!
次期主力戦闘機 Raptor は当分向かう所敵無しの最新最強ハイテクステルス戦闘機。
あとは現在普及しているデジタル迷彩に混ざって Multicam を着てたりしている。
このハイテク迷彩は NITRAID でも使用され、いろいろなものが創産されているので、風景に溶け込みたい人はチェック!
ちなみに Live Free or Die Hard では AV-8B Harrier 2 の後継機となる、垂直飛行可能な海兵隊仕様の Raptor が登場してる。
Transformers の玩具も映画上映と共に色々出ているけど、
やっぱり昔のものほど良くは出来ていない気がする、とはいいつつ玩具屋に足を運んだりしてる。
そんななかでお気に入りなのが Optimas Prime と Bumblebee のクッション、しかもちゃんとトランスフォームします。特大サイズも出してほしいです。
![]()
とにかくトランスフォーマーファンにはたまらないはず!
JUNESKE
先日、Whole Train という映画の試写会に行ってみた。
![]()
車庫に攻めにいくシーンは、スプレーから指紋拭きとるところから、モクモクなスケッチセッション、次の日の駅でのベンチ、逃走、そしてすぐ言い合いになるところまで、我が CTA のマル秘作戦を想い出させるハラハラドキドキシット。電車に描きに行く行程を実に良く再現してあると思う。とにかくあがります!
全体の話の内容は、友情、成長、社会などに対しての彼らの葛藤、
まあ Beat Street みたいな感じです。
でもとにかくこの映画は電車描きにいくシーンが必見。
あとサウンドトラックが結構好きなとこ突いていて、KRS ONE, Freddie Foxxx, O.C. , ARTIFACTS などなど。ちなみにトラックは監督自ら手がけたらしい。
JUNESKE
母の滞在中、二人でカナダの右上の方にある Prince Edward Island に行ってきた。
この島は赤毛のアンで有名な Lucy Maud Montgomery の産まれ育った島ということでも良く知られている。母の行きたいリストに大分前からあったので、春先だし良いかと思い足を運べば、そこにはまだ春は到来しておらず、かなり季節外れ、天候にも恵まれず雨ばっかり。。それでも行動力ばりばりの母に付いて島中レンタカーで珍道中。
季節外れでがらんとした宿泊先。
本の中でアンが住んでいた Green Gable House へ。
そして著者が当時使っていた一発入魂タイプライター。
後はひたすらハンドル握って、あっちでもない、こっちでもない言いながら島をぐるぐる。
ロブスターが有名とのことで、美味しいのからイケてないのまで、ひたすらロブスター三昧。蒸した奴丸ごと、ロブスターチャウダー、ロブスターバーガーなどなど。。ポン酢つけて白いご飯で食べたかった。
でもロブスターってどうみても巨大ザリガニにしか見えない。。
![]()
この島の四季は大自然満載。写真をみるかぎり秋の紅葉はかなりヤバいので、また行くことがあれば秋に行きたいです。
JUNESKE
朝いつも通り家を出て地下鉄の駅へと向かう、角へ差し掛かるといつもと違う事に気付く。黄色いテープで道は封鎖されパトカーが何台か止めてあり、なんか刑事っぽい私服もちらほら、何かドラマのシーンみたいで勝手にうきうきわくわく。
![]()
そして少し離れた所にぽつんと黄色の9番プレートを発見、よく観てみるとその隣には、
![]()
翌朝、ふとその現場の前にあるバーの窓の異変に気付く。
![]()
久々に銃社会を身近に感じた。みんな男らしくないよ飛び道具使うなんて!
JUNESKE
Ishmael Beah の“A Long Way Gone: Memoirs of a Boy Soldier”という本を読んでみた。
シエラレオネという国の内戦に巻き込まれ、家も無くし、家族も亡くし、反乱軍から逃れ、選択の余地なく13歳で兵士となり、UNICEF の介入で軍から解放されるまでの数年間、AK抱えて最前線で破壊、殺戮、強奪を当たり前になるまで強制させられた少年 Ishmael の自伝。深く考えさせられます。
今もなお、大人達の都合で300,000人を超す子供達が兵士として50ヶ国以上の地域で戦っている。
そして著者のように戦争から脱出し、新しい人生を歩める者はほんの一握りなのが今の悲しい現状。。
![]()
![]()
映画やドキュメンタリーなど、重いの一発創って世論の感情をかき立てて欲しいです。
JUNESKE
母と叔父が NY に到来。
叔父は絵画のオークションに来たらしく、
その下見に便乗して週末 Sotheby's に行ってみた。
何も知らずに行ったので、中に入ってびっくり!
Cecily Brown, John Baldessri, Jean-Michel Basquiet,
Andy Warhol, Tom Wesselmann, Francis Bacon, Jackson Pollock,
Alexander Calder, Isamu Noguchi, Gerhard Richter,
Anselm Kiefer, Damien Hirst などなど他多数、
まさかその日に会えるとは思ってもいなかった作品達が勢揃いしすぎの会場。
![]()
![]()
![]()
孫の描いた絵みたいと笑っていた母。
![]()
ちなみにこの Mark Rothko の作品は 78億かなんかで落札されたらしいです。。
自分の作品もいつかそんな価値がついてほしいもんです。
![]()
JUNESKE
ようやく春到来!!
雲一つない小春日和、通りは桜が満開、縁起良さげな週末、
我が兄弟 XIDE の結婚式&披露宴。
![]()
新婦側は御親族の方々がポルトガルからはるばる参列し、凄く結婚式な感じ。
うってかわっての新郎側。。。
![]()
オリジナル CTAメンバー
![]()
左端にオフィシャルポーズで決める CTA MOM!
![]()
XIDE の御両親の結婚式写真とアップグレードされた家族写真最新版。
![]()
![]()
終盤にさしかかり、新婦を残し新郎はやはり沈没、
新婚初夜はトイレの床にて就寝。
新郎は結婚式での飲みすぎに気をつけましょう。
さもないと一生奥さんに頭があがらなくなりますよ! lol
何はともあれ、めでたい週末。
![]()
Congrats John!!
JUNESKE
義理の兄が出張で NY に来た。
ロンドンにおいしい日本食があまり無いと言っていたので、
酒蔵なら満足するかと思い連れて行った。
Grand Central駅から数分のオフィスビルの地下にあり、外からは全く解らないが、
一歩足を踏み入れると中はかなりこじゃれた空間、青山とか赤坂の飲み屋に来た感じ。
ここは日本酒が沢山あり、旬の物から珍しい物まで色々ある。
お店の人が色々好みに合わせてお勧めを出してきてくれるし、
味見も出来るので日本酒に無知な自分にも楽しめる。
![]()
食べ物も凄くおいしい。
今回もこれもあれもと頼みすぎちゃう中、旬の刺身盛り合わせが大ヒット!
さより、はまち、大トロ、真鯛、そしてウニ。
普段ウニは美味しいのに当たらないのでこの国ではあまり食べないけど、
久々に食したウニは大当たり!
![]()
頑張って日本語で注文していた義理の兄も満足そうだったのでよかったよかった。
やっぱ日本食最高です。
JUNESKE
昔からあんまりプラモデル作りは得意な方ではない 。
色塗ると乾く前に触りたくなっちゃうし、説明書みるのは面倒だし。。
でも日本の食玩は結構良く出来ているし、手間入らずのわりに完成度が高いと思う。
そしてこのまえ WIN 上陸時、持ってきてもらった食玩シリーズの戦艦大和、結構細かいパーツがあり面倒くさかったけど、完成品はなかなか良い感じ。
船体は 7個に別れて、船内まで細かく再現されている。
![]()
当時の最新技術が多数使用された世界一の巨大戦艦、今も尚健在していればなあと考えたりしながらこの悲しい過去を持つ戦艦の模型を仕事の合間によく眺めている。
ちなみに大和は北緯 30度 43分、東経 128度 04分、長崎県男女群島南方 176km、水深 345mの地点に現在眠っている。
JUNESKE
最近見つけたブログでマメにチェックしているのがこれ。
“コンバインを改造した自作戦車”
息子を手作りの戦車に乗せて走らせたい!
と拾ってきたコンバインを田宮模型の AAVP7 を参考に、
一つ一つパーツを作って組み立てている、
この気合いの入ったとーちゃんの戦車製作奮闘記。半端ないです!
調理前
![]()
これは本物の AAVP7 Assault Amphibian Vehicle (a.ka. AMTRACS or HOGS)。
U.S. Marine Corps が長年使用している水陸両用歩兵戦闘車。
そしてこれのチョロQ版みたいな感じが完成予定らしい。
![]()
ブログみながら出来上がるのを勝手に待ちどおしく思っています。
JUNESKE
洗濯機が故障中なので、何年ぶりかでコインランドリーに足を運ぶ。
カートに溜め込んだ洗濯物を積み込み、
iPod、自由帳、カメラを持ち、長期戦対応準備満タンで出動。
5ブロックほど歩いたところにある24時間オープンのチェーン店。
ダブルロード、トリプルロードと巨大洗濯機と乾燥機が大量にある。
効率は良いが、なんかおおざっぱというか、
デカイ機械で一気に終わらすみたいな合理的な考え、
凄くアメリカを感じる。
立ち並ぶ量産型洗濯機達を眺めながら、
こんな国と戦っても勝つ訳無いなあとか勝手に感じながらぼけ〜っと待機。。
そして待機。。
さらに待機。。。
![]()
![]()
![]()
退屈すぎてうろちょろしてたらガチャガチャを発見、どれもかなりブートな感じ。
それでもブリンブリンシリーズは速攻売り切れた気配、
っていうか好みがハッキリしすぎです。lol
![]()
なんだかんだで終わったのは夜中の1時過ぎ。。。
もうここには当分来たくないです、洗濯は貯めるもんじゃないですね。
![]()
JUNESKE
Graffiti にも色々あるけど、自分は Clean Train の魅力に浸かれだいぶ経つ。
もう長らく戦地に足を踏み入れることなく一般市民してるけど、
ビデオとか観ちゃうともうゾクゾクしちゃって、武者震い、
ジョギングでも始めようかと真剣に考えたり。。lol
で、最近みたヤバいビデオを紹介。
パリのクルーSDK の 95年ぐらいからの足取りをたどった“Dirty Handz 3”。
![]()
半端ない!かなり長いけど半端ない!
SDK、WUFC、MOAS、この 3つのクルーはやばすぎ!
システムを十分熟知しての大胆かつ功名な作戦、作戦に注ぎすぎる熱意、そして団結力。熱いです!
Google Video で全部まるまる観られるので時間のある時にでもおすすめです。
そしてネットでみつけたこのビデオ、誰か知らないけどマドリットの電車に Whole Cars!
業務中の車両を緊急ブレーキ引いて強制停車、中の乗客待たせること数分、団体戦で 3両もWhole Cars!!
チームワークによって出来るこの大胆かつ速攻の完全テロ。
スケートビデオ観た後、出来ないトリックして怪我するのとは大違いなので、
勢いで電車描きにいって捕まるようなアホなことはしないように。
JUNESKE
土曜日はだらだらと夕方から映画を観に。
前から観に行こうと思っていた“letters from Iwo Jima”をようやく観た。
米軍硫黄島侵略で、御国の為、天皇の為、家族の為にと戦い散っていった日本兵達を描いた Clint Eastwood 監督作。こんなあまちゃんな時代にいきる自分には想像もつかない絶望的状況での家族への想いや、何が自分にとって正しいのかなど兵士達の心の葛藤、かなり深いです。
![]()
で、そのまま 3階へもう一作 観に。
“Pan's Labyrinth”、舞台は 1944年のスペイン内戦中、悲しい現実から逃れる為にラビリンスへの道を探す少女の話。童話な感じ、でも悲しすぎる、かなりダークな内容。しかもかなりエグイシーン続出。
![]()
どちらもおすすめ、特に“letters from Iwo Jima”はぜひ観てもらいたい一作。
JUNESKE
客演集なので既に聴き覚えのあるチューンがある人もたくさんいると思うけど、
機長こと Kashi Da Handsome 待望の 1st アルバム“Dime Pieces”が遂にリリース!
5本マイク必聴シット!!
で先輩の記念すべきファーストアルバムのデザインを光栄にもやらせてもらった。
![]()
ポスターは下のインフォの部分を切り取ると、
ちょうど 12"レコードのジャケサイズになるようにしてあります。
![]()
CD のジャケとかは作っていて凄く楽しい。
そして自分が作った物が形になるとうれしくてニヤけちゃう。
ちなみに機長の出している MIX CD は、
どれも幅広いジャンルで凄く良い選曲なので聴いたことない人は必聴!
JUNESKE
問題児 KATSU が参加している Graffiti Research Lab のショーオープニングに行ってみた。
なかなか面白い作品が勢揃い。
Graffiti と言ってもただスプレーでボムるだけでなく、
色々と斬新なアイデアやテクノロジーを駆使した実験的なもの、
Graffiti を違った角度からアプローチしたものばかりで凄く興味深かった。
で今回は全てを紹介するときりがないので、KATSU のだけを紹介したいと思う。
ショーの前は仕事そっちのけで作品作りをしていた KATSU、間違いなく宿題は溜める方です。
数分のショートフィルム、それから使用した道具を展示。凄く良かった。
カメラをはめ込んだ Boba Fett みたいなヘルメットを付けて、
ペンキを詰め込んだ消化器で巨大タグを街の壁にプシュ〜〜〜!っと、、
![]()
![]()
![]()
寝ても覚めてもひたすら Graffiti な奴をみていると 5年前ぐらいの自分を想い出す。。
そんな奴を凄くうらやましく感じる。
でやっぱり今日も仕事さぼったね奴は。。。lol
JUNESKE