• FAT HEAD SHOP

    1F 3-20-1 Jingumae
    Shibuya Tokyo 1500001

  • FAT 11

    4F SAPPORO
    STELLAR PLACE CENTER
    Kita-Gojo-Nishi-2
    Chuo Sapporo
    Hokkaido
    0600005

  • FAT 75

    Nakanocho 583-3
    Nakagyo-ku Kyoto
    Kyoto
    6048042

F@T

  • New Items Delivery!!!

    2021.8.7(Sat) New Items Delivery!!!
    Scott Bourne × Sb × F.A.T. Collaboration!!!

    Bonjour Scott Bourne,
    彼の作品をF.A.T.フォロワーに紹介できる日がきたことを嬉しく思う。今回、F.A.T.とSb Skateboard Journalのコラボコレクションにジョインしてくれたのはスコット・ボーン。ノーカルプライドなスケボーマガジン『THRASHER』や『SLAP』をかじりついて読んでいた90年代。スケート母国のアメリカはイーストコーストもウエスコーストもストリート、ストリート、ストリート。東京だって負けないくらいストリート・スケーターたちが日夜スポット・レコードを更新していた。新宿の工学院のダブルセットのハンドレールとNSビルのハンドレール。六本木レッジと日比谷シティのレッジなどなど。世界的に名を轟かしたスポットも数多い。そんな時代に、顔から下はフィジカル津々浦々タトゥーとRだってメチャうまのオフェンシブなスケートスタイル。完全無欠の強面キャラで超印象的だった男。それが、当時、コンソリレイテッドのプロスケーターだったスコット・ボーン。その後、彼はパリへと渡り、スケートだけでなく絵描きとして、写真家として、そして小説家として、活躍するようになった。強面キャラだというのは、こちらのイメージなだけで、本質的な部分は素晴らしい表現者だった。というか、豊かな表現欲求のひとつがタトゥーやスケートボードに顕れていたということ。F.A.T.のオリジナルボディをキャンバスもしくは印画紙にして、スコット・ボーンの魅力をあますことなくカタチにしたのが今回のコレクション。手にとってくれたら気づくと思う。セクシーとかワイルドに近い強い写真たちとリリックたち。90年代に魅了してくれたスケーターのスコット・ボーンの次なる魅力がここに溢れている。DNAの奥の方で、久々に忘れかけていたエレガントが騒いだぜ。

    Tee_S.B. “REBORN” ¥8,800

    スコット・ボーンがParisで活躍しているからではない。仮にどこにいたとしても、スコット・ボーン本人からハミ出してくる才能や人間性は、アバンギャルドのようで実にオーセンティックでエレガントだ。匂いでいうなら、シャネルやディオール、ゲランやマルジェラじゃなくて、ジョーマローンという感じ。このTシャツの写真からもチューベローズ・アンジェリカが匂い立ってくる。そして、今回のコレクションすべてに言えることだけれども、写真作品それぞれにスコット・ボーンの直筆リリックが添えられている。芳しき1枚。


    @sbskateboardjournal
    #scottbourne #fatyo #fatmagazine


    Photography : Kenji Nakata

  • New Items Delivery!!!

    2021.8.7(Sat) New Items Delivery!!!
    Scott Bourne × Sb × F.A.T. Collaboration!!!

    Bonjour Scott Bourne,
    彼の作品をF.A.T.フォロワーに紹介できる日がきたことを嬉しく思う。今回、F.A.T.とSb Skateboard Journalのコラボコレクションにジョインしてくれたのはスコット・ボーン。ノーカルプライドなスケボーマガジン『THRASHER』や『SLAP』をかじりついて読んでいた90年代。スケート母国のアメリカはイーストコーストもウエスコーストもストリート、ストリート、ストリート。東京だって負けないくらいストリート・スケーターたちが日夜スポット・レコードを更新していた。新宿の工学院のダブルセットのハンドレールとNSビルのハンドレール。六本木レッジと日比谷シティのレッジなどなど。世界的に名を轟かしたスポットも数多い。そんな時代に、顔から下はフィジカル津々浦々タトゥーとRだってメチャうまのオフェンシブなスケートスタイル。完全無欠の強面キャラで超印象的だった男。それが、当時、コンソリレイテッドのプロスケーターだったスコット・ボーン。その後、彼はパリへと渡り、スケートだけでなく絵描きとして、写真家として、そして小説家として、活躍するようになった。強面キャラだというのは、こちらのイメージなだけで、本質的な部分は素晴らしい表現者だった。というか、豊かな表現欲求のひとつがタトゥーやスケートボードに顕れていたということ。F.A.T.のオリジナルボディをキャンバスもしくは印画紙にして、スコット・ボーンの魅力をあますことなくカタチにしたのが今回のコレクション。手にとってくれたら気づくと思う。セクシーとかワイルドに近い強い写真たちとリリックたち。90年代に魅了してくれたスケーターのスコット・ボーンの次なる魅力がここに溢れている。DNAの奥の方で、久々に忘れかけていたエレガントが騒いだぜ。

    Cut&sewn_S.B. “PAUSE” ¥11,000

    実はSbの2020年ロックダウン・イシューのParisパートで使用するはずだった写真(棺桶)がある。当時はコロナ禍で、世界中で病床逼迫だけでなく葬儀屋もパンクしていた。そんな状況下でもバンジャマンは、スコット・ボーンやポール、セルゲイたちに声をかけて、クリエイティブの火を絶やさないようにプッシュした。数多くの写真家たちとフィルムセッションをしたのだ。その一連の流れからSbでもParisのページを作ることになった。その時に、迷った挙句、この写真ではない方をページにした。スコット・ボーン本人も、これは強い写真だからね、と言っていた。Sbのページサイズより大きいプリントTシャツになったのを改めて見て、その強さはF.A.T.の肉厚ボディにピッタリだと感心する。


    #scottbourne #fatyo #fatmagazine


    Photography : Kenji Nakata

  • New Items Delivery!!!

    2021.8.7(Sat) New Items Delivery!!!

    Ring_SILCIRCLE ¥17,600
    Ring_GOLCIRCLE ¥18,700
    Necklace_SILINK ¥33,000
    Necklace_GOLINK ¥36,300

    今すぐ取り入れたいアクセサリシリーズも今回のデリバリーにラインナップ。リングはFATでおなじみのピンキータイプ。鬼滅のなんとかじゃないけれど、邪気払い。すなわちパワーストーン。ネックレスは喜平のチェーンで、過去にリリースしたものよりももう少し長く、目立ちすぎないようボリュームと、ユーザーの気持ちを押さえた出来栄えに。夏の日差しはまだ強い。シンプルにTシャツで少し焼けた肌にシルバーや、ゴールドのネックレスにリングがスパイスに。そんな伊達男にもなれるかも。ぜひ!


    #fatyo #fatmagazine


    Photography : Kenji Nakata

  • New Items Delivery!!!

    2021.8.7(Sat) New Items Delivery!!!

    Shirt_ DEKACMAM ¥16,500-

    FATでは久しぶりのリリースとなるシャンブレーシャツ。こちらももちろんBIGシルエット。ダンガリーシャツと違った平織り生地で、シャンブレーと聞いてイメージしやすいBLUEと、黒シャンなんて呼称もあるBLACKの2色で展開。さあ、袖を通せば背筋がシャンとする気がする。そんなシャツ。ぜひ!


    #fatyo #fatmagazine


    Photography : Kenji Nakata

  • New Items Delivery!!!

    2021.8.7(Sat) New Items Delivery!!!

    Shirt_DEKA BD ¥15,400


    FATの新定番、アイコンでもあり、拘り濃縮還元注入の“BD”をベースにBIGシルエットでアップデート。カッチリ見えてしっかり抜くところは抜く。肩が落ちるリラックスシルエット!今回のオススメはキャンスト、そうキャンディーストライプ。飴の包み紙みたいなストライプでドキドキがCan’t Stop!まあ、どの色も良いんですけどね。ぜひ!


    #fatyo #fatmagazine


    Photography : Kenji Nakata

  • New Items Delivery!!!

    2021.8.7(Sat) New Items Delivery!!!

    Shirt_DEKA CHEKA ¥16,500


    FATの新定番“DEKA BD”タイプライター素材でハリもある。何となく清潔感もある。そんなシャツ。オックスフォード素材とはまた違った印象。チェックの上にチェックが重なるオーバーチェックな柄は、これからならまずは一枚で、秋、冬シーズンにはそんな色を拾ってスタイリングなんてのも。ぜひ!


    #fatyo #fatmagazine


    Photography : Kenji Nakata

  • New Items Delivery!!!

    “New Items Delivery!!!

    Cut&Sewn_EBODA ¥11,000

    コチラは13ozじゃあないけれど、既視感ある配色で展開する8ozのボーダーTee。懐かしさと目新しさが交差するように糸と糸をオリジナルで編み立てた生地。これらの配色はありふれた言葉でいえば“90’s感”言葉にすると少しばかりナンセンスかもしれないけれども、袖を通して合わせてみればきっとメイクセンス。合わせるセンスもあるかもしれないけれど、こういうのがきっと良いンス。ぜひ!



    #fatyo #fatmagazine


    Photography : Kenji Nakata

  • New Items Delivery!!!

    “New Items Delivery!!!

    Cut&Sewn_BLANTee ¥7,150

    国内外の様々なアーティストとSbコラボが好評いただいている13ozのTシャツシリーズ。グラフィックが入らないSo Solid!そうブランクのTシャツも用意。デザインすることを敢えてしない。それがデザイン。久しぶりに店頭に並ぶプリントもポケットも付かないシンプルでいて明朗なTシャツ。実は今回より肩幅、身幅を少し大きく取り、よりゆったりとしたリラックスシルエットにアップデート。夏の昼下がり、これにチノパン、片手にグラス。ちょっとメロウな時間を過ごしてみてはいかがでしょう?ぜひ!



    #fatyo #fatmagazine


    Photography : Kenji Nakata

  • New Items Delivery!!!

    “New Items Delivery!!!

    Cut&Sewn_LAW ¥8,250

    13ozの肉厚生地の胸にはど直球なF.A.T.のプリント、振り返ると背中にはブランドコンセプト。言葉にするよりも着ちゃったほうが一発で体現、表現できちゃうそんなプリントTee。こちらもいつものサイズ感よりも気持ちゆったり、HEAD SHOP入り口の黄色いドアに書いてある数字は”3”、F.A.T.のドットの数も”3”That’s the magic number!そんなコンセプトTee。ぜひ!



    #fatyo #fatmagazine


    Photography : Kenji Nakata